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「花粉症の症状を出さない方法」管理人の柴山利幸(しばやまとしゆき)と申します。
埼玉県の宮代町、東武伊勢崎線東武動物公園駅西口駅前で雑貨カフェ「カフェモコ(mo/ko)」を経営しています。
年齢は38歳、女房と女の子二人の子供がいます。
長女は先天的に猫とダニに反応するアレルギーを持っていますが、二人の子供は風邪すらもめったにひかず
非常に丈夫に育っています。
(次女にいたっては予防接種以外で病院にかかったことがありません。ありがたいことです)
女房に言わせると「暖かい鍋を食べているから風邪をひかない」そうです。
私が毎日晩酌をするので、冬は週に4回は鍋を食べています。
娘二人がむしゃむしゃと食べる姿を見ると「丈夫なわけだ…」とつくづく実感します。
「花粉症の症状を出さない方法」を紹介するきっかけは、仕事柄、「健康住宅建材」を取り扱うようになったからです。
最近はブーム下火になりつつある光触媒製品ですが、世に出始めた頃から関わってきました。
結局思うように効果が出ない中で、「やっと価値のあるものとして紹介できる」と思い、
このたび「花粉症の症状を出さない方法」のホームページを作るにいたりました。
世の中には本当にいいものも悪いものも無数にあるもので、効果のない方法を紹介するのは心が痛むだけでなく、
「大丈夫だろうか?困らせたりしてないだろうか?」と心配で気が気ではありません。
後で申し開きできないことで攻められることも嫌ですし…。
逆に本当はいいものなのに、知られていないものも多いことも感じています。
良さをアピールするほどに嘘っぽくなってしまう。本当にいいものを伝えることの難しさは筆舌に尽くしがたいです。
あの手この手で工夫に工夫を凝らさないと、知ってもらうことさえ難しいものですよね。
ですが「花粉症の症状を出さない方法」は知ってもらいたいという気持ちについてあまりこだわらずに作りました。
「字ばっかりでむずかしそう」「こんなに誰も読まないよ」というものを、あえて作っています。
困っている人だったら、読んでくれてから理解して使ってくれるかな、と期待しています。
だから困っていない人は読まなくてもいいような内容です。
雑貨カフェの経営にしてもいえることですが、日々もっと楽しくなることが何かあるはずだ、と思っています。
現状を嘆いて諦めて暮らしてばかりではつまらないですよね。
この前は台東区の楽器屋さんと話をして、二湖を始めて見たくなってしまいました。
明日に今日と全く違うことが起こるように、今、何かをすることをいつも心がけています。
このホームページに興味を持っていただけて、しかも実践された方の生活を楽しいものに変えることができたなら、
こんなに嬉しいことはありません。
「花粉症の症状を出さない方法」が広まっていくことよりも、ひとつの切実な願いが実現することを祈っております。
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